訳アリ男児母のこころ模様

長男は不登校、次男は知的障害を伴う自閉症。そんな母が感じたこと、考えたことをその日の気分でつづっていきます。

カウンセリングを受けてきた

どうも

かぴ子です

こんばんは

 

いきなり本題ですが

きょうは

数カ月ぶりにカウンセリングを受けてきました

 

自分のこころの動きを

そのまま感じられるようになって

ずいぶん楽になっていましたが

やっぱり

本丸に攻め込むのはひとりじゃむりー( ;∀;)

ってことで

カウンセラーさんに

ありのままお話してきました

 

 

きょうは

ほんとーにしんどかった(ヽ´ω`)

 

結局のところ

根っこの部分は同じなので

いきつくところは愛着の部分

 

中学生のころ

高校生のころ

もっと小さいころ

 

初めていろんな世代の自分の感情がよみがえり

甘えたい気持ちと

それを必死に抑える気持ちが戦ってた

 

わたし

ほんとに

すごく

苦しかった

頑張ってた

そのときは

そうしないと生きられなかった

 

よしよし( *´д)/(´д`、)

 

今まで

絶対に

絶対に

認めたくなかった気持ち

言いたくなかった気持ち

 

言えた

 

言えたら

力が抜けた

 

認めたら

もうひとりの自分が

ほっとしてる

 

小さい私が

欲しくて欲しくてたまらなかったもの

 

今の私が

小さい私に与える

 

私は愛される存在である

 

私は愛される権利がある

 

私はそのままでいい

 

 

 

 

それにしても

カウンセラーさんってすごいな

 

クライアントさんの

こころの問題に関わるって

すごく重い

 

私にできる気がしない~( ̄▽ ̄;)