訳アリ男児母のこころ模様

長男は不登校、次男は知的障害を伴う自閉症。そんな母が感じたこと、考えたことをその日の気分でつづっていきます。

次男の障害がわかったときの気持ち①

現在、支援学校中学部1年の次男

 

彼の診断がおりたのは3歳ころだったかな

 

最初になんか違うと感じたのは1歳ころ

 

兄弟二人とも生まれてすぐから重度のアトピー性皮膚炎を発症していて、

毎日が必死(;´Д`)

 

彼のアトピーが落ち着いた1歳ころに

『なんか違う・・・』『全然目が合わん・・・』『私を母と思ってるのか?!』

と不安でいっぱいになった

 

それからはいろんなところに相談したりママ友に聴いたりしてたけど、

決まってみんな『大丈夫』って

『みんなそうだよ』って

 

いやいやいや違うっしょ

 

明らかにうちの子だけ違う・・・

 

子育てサークルに行っても

他のママさんたちは子どもの相手しながら楽しそうにおしゃべりしてる

 

私は動き回る走り回る我が子を追いかけるだけ

 

本当は行きたくなかったけど、

元気いっぱいのひとつ上の長男はお出かけを楽しみにしてるから行くしかなかった

 

孤独だった(ノД`)・゜・。

車でひとりで泣いた